| |
 |
 |
 |
| ●Pre医中誌 |
|
「Pre医中誌」データとは、インデキシング未済みのデータのことで、書誌事項(タイトル、著者名、収載誌の情報、一部については抄録)のみが収録されています。
|
|
【Pre医中誌データの表示形式 】
通常のデータとほぼ同一の形式で表示されますが、IDの形式が違います。通常のデータのID(文献番号)は、西暦で始まる10桁の数字ですが、Pre医中誌データのIDは、アルファベットで始まります。
Pre医中誌データには、文献管理番号の後ろに「<Pre医中誌>」と表示されています。
(例)D307110016<Pre 医中誌>
|
| |
【Pre医中誌データと完成データ 】
通常のデータでは、現在、原本の発行からWEB版で検索可能になるまでのタイムラグが約3〜4ヵ月ありますが、Pre医中誌データは、最短で発行から1ヶ月程度の雑誌を検索できるようになります。
なお、Pre医中誌データは、インデキシングが完了した段階で、改めて通常のID(文献番号)が付与され完成データとしてサービスされます。
あるデータが、「Pre医中誌データとして初めて検索サーバにアップされた日付」(PDAT)と、「インデキシング済みの完成データとして初めて検索サーバにアップされた日付」(IDAT)は、「タグ付き形式」の詳細表示画面にて確認することが出来ます。 |
| |
【Pre医中誌データを検索対象から除くには 】
初期画面における限定、あるいは絞り込み検索画面にて、「Pre医中誌を除く」あるいは、「Pre医中誌のみ」といった指定を行えます。
プルダウンメニューのそれぞれの項目が選択されたときに、検索対象となるデータは下記の通りです。 |
|
|
|
|
| |
| |
|
|
|
 |
|
|